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会社概要

創業 昭和22年
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役社長 山田雅英
売上高 11億28百万円(税引き 2017年10月〜2018年9月)
従業員 44名(男31名・女13名)
事業内容 刻印機の製造販売
工作機械、各種工具の販売
輸入工具・装置の販売
事業所 本社:東京都台東区台東1丁目23番6号
マーキングシステム事業部:埼玉県さいたま市中央区上峰1丁目10番13号
東北事業所:福島県郡山市八山田5丁目13番 メインビル八山田D-2-3
主な取引銀行 朝日信用金庫本店 / 城南信用金庫神田支店 / 商工組合中央金庫本店 /
日本政策金融公庫東京支店
みずほ銀行上野支店 / 三井住友銀行神田駅前支店 / 三菱東京UFJ上野支店
所属団体 東京都機械工具商業協同組合 / 一般社団法人日本工作機器工業会 /
東京商工会議所 / 公益社団法人上野法人会
主な取引先

■自動車・自動車部品業界

アイシン精機株式会社 / いすゞ自動車株式会社 / 柏崎ピストンリング株式会社 / 株式会社キリウ /
株式会社ショーワ / スズキ株式会社 / 株式会社SUBARU / 株式会社ソーシン /
ダイハツ工業株式会社 / 株式会社武部鉄工所 / 株式会社デンソー / トヨタ自動車株式会社 /
トヨタ自動車九州株式会社 / トヨタ自動車東日本株式会社 / トヨタ車体株式会社 /
株式会社豊田自動織機 / 日産自動車株式会社 / 日産工機株式会社 / 日本ピストンリング株式会社 /
日野自動車株式会社 / ホンダエンジニアリング株式会社 / 本田技研工業株式会社 /
株式会社ホンダトレーディング / マーレエンジンコンポーネンツジャパン株式会社 /
マツダ株式会社 / 三菱自動車工業株式会社 / 三菱ふそうトラック・バス株式会社 /
矢崎総業株式会社 / UDトラックス株式会社 / 株式会社リケン

■航空・宇宙業界

株式会社IHI / 株式会社IHIエアロスペース / 川崎重工業株式会社 / 三菱重工業株式会社

■その他

旭化成株式会社 / アズビル金門株式会社 /オリンパス株式会社 / 株式会社クボタ /
工機ホールディングス株式会社 / JFEスチール株式会社 / 新日鐵住金株式会社 /
セイコーインスツル株式会社 / 大同特殊鋼株式会社 / 株式会社東芝 / 東芝エレベータ株式会社 /
東京計器株式会社 / 富士電機株式会社 / 株式会社前川製作所 / 三井精機工業株式会社 /
三井E&S造船株式会社 / 三菱重工工作機械株式会社 / 理研機械株式会社
主な仕入先

■工作機械
株式会社市川製作所 / 株式会社岡本工作機械製作所 / 株式会社キリウテクノ /
コータキ精機株式会社 / 株式会社ジェイテクト / 株式会社東京精機工作所 / 東芝機械株式会社 /
ブラザー工業株式会社 / 三井精機工業株式会社 / 株式会社和井田製作所 / 株式会社綿谷製作所
■切削工具 アヅミ株式会社 / 株式会社イシイコーポレーション / MRT株式会社 /オーエスジー株式会社 /
株式会社大岡製作所 / 岡崎精工株式会社 / ケナメタル・ヘルテル・ジャパン株式会社 / 近藤精工 /
田中工具製作所 / 株式会社タンガロイ / 日研ツール株式会社 / 日本特殊陶業株式会社 /
株式会社早坂精密工業 / 三菱日立ツール株式会社 / 三菱マテリアル神戸ツールズ株式会社
■輸入工具 アルコ社 / ハイマテック社 / ブリゲッティ社 / ホーメルケラー社
■測定工具 株式会社大菱計器製作所 / 株式会社 科学計器研究所 / 塩澤精機製作所 / 株式会社 第一測範製作所 /
株式会社テクロック / 株式会社ミツトヨ / 有限会社ユーコー精機製作所
■工作用機器 株式会社MSTコーポレーション / 黒田精工株式会社 / 大昭和精機株式会社 / 株式会社日研工作所
■作業工具 ダイヤ精工株式会社 / 株式会社東日製作所 / 工機ホールディングス株式会社 / 株式会社マキタ
■マーキング装置 EBS Ink-Jet systeme GmbH / グラボテック株式会社 / シグマ光機株式会社
■環境機器 三栄工業株式会社 / 日伸精機株式会社 / 株式会社前川製作所 / 三井精機工業株式会社
■マテハン機器 株式会社マキシンコー
  (以上 50音順)

社  是
一、 一致協力常に知徳の練磨向上に努める、これが企業発展につながる道である
一、 創意と創造とが企業と社会の未来を豊かにし互いに繁栄する物でなければならない
一、 常に得意先への奉仕をモットーとし、企業を通じて社会の発展に貢献する

社  訓
 ・  得意先の開拓は努力の結晶である。守るにはそれ以上大変である
 ・  一度失った得意先は容易に取り戻すことは出来ない
 ・  得意先を失う最大の原因は約束を守らぬことからはじまる

マークの由来
製造部門が発足し、製・販体制が確立したのに伴い、製造及び販売部門が互いに協力して皆様からの要求にお応えできるように、そして私たちも21世紀に向けて多方面へ大きく飛躍しようという願いから、社名のイニシャルのYを交差させたものです。